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  • 有我 公博

自宅で出来るトレーニング

自宅で出来るトレーニングって種類がそんなにないと思われるかもしれませんが、 使い方を意識して、自分の弱っている所をしっかり使わせてあげられれば自宅のトレーニングでもしっかり痩せられます。 特に女性ですと筋力が弱く、はじめの方は重りがなくてもしっかりと負荷がかけられます。 スクワットをとっても ワイドスクワット、ブルガリアンスクワット、ナロースクワット、片足スクワット、ジャンプと種類があり、 これに膝の向き、背骨の形などの調整を加えると何種類にもなります。 リアライズでは姿勢によりやり方を変えますので、難しいかもしれませんが、確かにこっちのが効くわ!ってすぐなるはずです。 でももちろん、ダンベルなどの重りがあるだけでバリエーションはぐんとあがるので道具というのは上手く使えばやはり強い味方ですよ!

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自宅で出来る筋トレ

自宅で出来る筋トレでどこまで効果がだせるか? オンラインで自宅指導がメインになると、ダンベルやバーベルなどの重りは基本的にもっていない人が多いです。 そんな方へのメニュー提供は姿勢を見て判断したうえで短縮している筋肉をストレッチさせ、かつ使われていない筋肉を使えるようにする運動を指示しています。 一番多いのは、座っている時間が長い方はみんな短くなっている腸腰筋、それのつながりで大腿四頭筋